Month: 10月 2016

黒酢を飲み込む習慣をつけたかったんですが敗北

黒酢を飲むとボディにいいと聞いて、ひと頃一年中1杯飲んでいた時機がありました。
1杯というのはもちろん水で薄めてですよ。
普通の酢と違って黒酢はマイルドな酸味なので、水で薄めればちっとも飲めちゃうんです。
なので暫し続けていました。
ところが後々、のどがヒリヒリするようになり、嫌々ながら呑むのをキャンセルに。
特別黒酢のせいではなく、原則甲状腺腫瘍だったんですけど。
クリニックがかなり治療してくれないので、のどはヒリヒリのとおりだ。
なので黒酢も飲まずじまいに…。
とにかく1か月ぐらい先にオペする予定なので、回復したらまた飲めるかなあと。
オペも当分きついみたいなので、ほんと先の率はのぼりませんけど。
酢を飲んだり食物に入れたりすると、やむを得ずふと疲れがとれてスッキリするような気持ちはあります。
でも家事がすっぱいの無理よ。食物に酢を押し込めると「抱腹絶倒味覚が始める」といって食べません(怒)
だから、私だけでも黒酢を飲んで元気になりたいと思っているんですけどね。お金借りるなら

四十路は感冒を引いてもパッションが出ない…!

幼稚園の小児が双方いるので、よく流行の感冒を貰って帰るんだけど、気をつけていても伝染される事があります。

ところが実態は崩しても熱量が出ない!十中八九37年くらいからでしょうか。熱量を差し出すスタミナも薄いっていう事でしょうかね、やれやれ。

熱量がないのでウッカリ、「なんか前日しんどかった気がしたけど、今日は安心!」なんて見紛う訳です。

そして幼稚園の送り迎えの途中で、

「人体がきつい…自転車が苦しいぃぃっ…」

となって、3者立ち自転車が右側へ左側へぶらぶら…。

やっとの気分で子供たちを送り届け、家に帰って間もなく下降。こんな事態も起こって現れる訳です。

とにかく熱量があるかないかがバロメーターなので、自分の今の実態がわからなくて困るんですよ。年齢の力不足とはいえ支障だ。

それともひょっとしたら、感冒をひいても小児双方の手伝いができるよう、人体が子育てVIP姿勢にあるんだろうか?!

丸ごと熱量を出してあっという間に治ったほうが人体は楽なのになぁ。お母様はしんどし…原材料い、強しですね。キレイモ vio